合格体験記

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Seeing is believing

水野 祐子 英検1級二次試験 1994年

過去のリスニングの問題は徹底的にやり尽くしたが、何が悪くて落ちたのか分かりませんでした。「ああ、一級二次だけはみっちりやりたい……」と切望していたら、最短距離のテソーラスハウスがあったのです。

オリジナルの想定リスニング問題とスピーチのシミュレーションなどは、思わず本番の緊張感を感じました。非常にレベルの高いネイティブの適切な指導があり、本番は自分が試験官になったように他の人の発表が聞けるようになりました。ネイティブの先生のコメントを聞いていると着眼点、発想のちがいに驚かされました。英検では国際人としてのスピーチが要求されていることに気づきました。

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