合格体験記

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本番より厳しい授業で気合いが充実

神崎 雅人 英検1級二次試験 1997年

英検1級は一次さえ受かれば何とかなると思っていた私にとって、二次試験の不合格はショックでした。一次試験をむだにしないために、テソーラスハウスの門を叩きました。授業は本番以上に厳しいものでしたが、練習を重ねていくうちにスピーチの構成を身につけ、さまざまなトピックについて時間内に考えをまとめられるようになりました。

新傾向になってからは、とくに普段からいろいろな出来事について考えを持っているかどうかをみられているように思えます。皆さんもテソーラスハウスで合格を手にしてみませんか。テソーラスハウスで出会ったすばらしい仲間に心から感謝します。

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